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裏の顔を持つ謎の会計士…「ザ・コンサルタント」

   


▼ザ・コンサルタント

主人公は、昼はさえない会計士、夜は裏社会の殺し屋として巨悪に立ち向かうクリスチャン・ウルフ。

年収10億円、類まれな頭脳を持ちながら、命中率100%のスナイパー、最強のファイターでもある。世界中の危険人物の裏帳簿を仕切る裏社会の掃除屋だ。

田舎町のしがない会計士クリスチャン・ウルフに舞い込んだ、大企業からの財務調査依頼。彼は重大な不正を見つけるが、なぜか依頼は一方的に打ち切られる。

その日から、何者かに命を狙われるウルフ。実は彼は、世界中の危険人物の裏帳簿を仕切る裏社会の掃除屋でもあったのだ…。

年収10億円、天才的頭脳を持ち、最強のファイターでもあり、命中率100%のスナイパー。本籍・本名・私生活、そのすべてが謎に包まれた会計士が、アメリカ政府、マフィア、一流企業に追われてまで危険な仕事に手を出す本当の理由とは?

DC映画「ジャスティス・リーグ」や最新監督作「リブ・バイ・ナイト(原題)」が控えるベン・アフレックが、たぐいまれな戦闘スキルを持つミステリアスな会計士に扮したサスペンスアクション「ザ・コンサルタント」のポスタービジュアルが、披露された。

公開されたポスターは、ウルフの二面性をとらえたもの。スーツにメガネで短髪、見るからに堅物の雰囲気をかもし出しているウルフだが、背後には重火器がごまんと並び、ただ者でないことを感じさせる。

アンチヒーローともいうべきウルフを演じきったアフレックは、親友マット・デイモンの代表作「ジェイソン・ボーン」シリーズを例に挙げて本作の魅力を解説。

「脚本を読んだとき、思った以上に楽しくてスマートな物語だと思ったんだ。例えば『ジェイソン・ボーン』シリーズはクリエイティブで斬新で面白い作品だけど、この作品は主人公の過去に関するドラマや伏線が張り巡らされたパズルのようなサスペンス要素が詰まっていて、(観客が)アクション作品では期待していないところも楽しむことができる。アクションはもちろんだけど、そのジャンルを超えた面白いものが見られるよ」と自信のほどを語っている。

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