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箱根駅伝でまさかの接触事故寸前 ネット民”あのハイエースのドライバーは誰だ”

   


▼正月恒例の箱根駅伝が今年も開催された

東京箱根間往復大学駅伝競走(とうきょうはこねかんおうふくだいがくえきでんきょうそう)は、例年1月2日と翌3日の2日間にわたって行われる大学駅伝の競技会(地方大会)である。

関東学生陸上競技連盟が主催し読売新聞社が共催する。

一般には箱根駅伝(はこねえきでん)と呼ばれ、その実施については関東学生陸上競技連盟が定める「東京箱根間往復大学駅伝競走に関する内規」に定められている(以下、「東京箱根間往復大学駅伝に関する内規」は単に「内規」として説明する)。

現在開催されている駅伝の中で2番目に長い(最長は長野県縦断駅伝)距離を持ち、1987年から放送を開始したテレビ中継によって国内の学生スポーツ競技会の中でも極めて高い人気も誇る。

「箱根駅伝」は読売新聞東京本社の登録商標(第5565518号)である。

▼しかし、その箱根駅伝でまさかの事態が発生 神奈川大のランナー中神恒也選手がワゴン車に轢かれそうになる

3日に行われた箱根駅伝の復路で、10区を走った神奈川大学の中神恒也選手(22)が、競技中に自動車にひかれそうになる危険な状況があったことが4日、明らかになった。

▼この交通事故寸前の前代未聞のトラブルは日比谷交差点で発生した

同課によると、3日午後1時半ごろ、復路10区で選手が国道1号の日比谷交差点を通過しようとした際、左から来た車と接触しそうになった。選手が減速して車を避け、けがはなかった。

この交差点では選手の通過に合わせて、車両の通行を断続的に規制。交差点の手前にいる警察官が自分の前を選手が通過したことを確認すると、交差点に配置されている警察官に無線で連絡し、規制していた。

箱根駅伝復路で日比谷交差点を走った神奈川大学10区を走ったランナー・中神恒也選手は自身のツイッター(@k73920936 ※現在は削除)に1月4日、当時の状況を「リズム崩したくなかったんでそのまま走っちゃおうって思ったんですけど流石に命の危険を感じたので止まっちゃいました(笑)」と投稿していたが、その後騒動が大きくなったことを受けてか、ツイートが拡散され始めてから間もなくしてアカウントを非公開(鍵垢設定)にした後、アカウントを削除したようです。

▼動画

▼ツイッターでも報告が上がる

箱根駅伝
神大10区、まさかのトラブル
これ、警察の不手際?
大事にならなくて良かったけど、やばいよね pic.twitter.com/hvk0bLbsoN

▼警察による交通規制のミスとの報道が目立つがネット民が注目したのは中神選手と接触しそうになったハイエースである

当日現場で見ていたけど、規制が選手の通過直前にはなったが、警官の指示を無視して交差点に進入した袖ヶ浦ナンバーの白のワゴン車に非があると思う。あの車両は交差点通過後も蛇行を繰り返していた。

オラオラrハイエースを止めることは不可能です。

1月2日と3日は箱根駅伝と昔から決まっているのだから、その日は車移動を控えるか、駅伝コースを避けて移動するのが常識。

これは罪にはならんの?
証拠もたくさんあるのに
轢かれてないから罪にはならないのかね・・・

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