ネイバー・エンタメ速報

ネイバーのエンタメ情報のまとめサイトです。

有名人の自殺・他殺死・変死・事故死まとめ(女性芸能人・女子アナ編)

   


月宮かれん《事故死?》享年17(2014年)

東京・秋葉原が拠点のアイドルグループ、スチームガールズの月宮かれんさんが7月初旬に事故で死亡していたことが8日、公式サイトで発表された。

月宮かれんはスチームガールズに所属するアイドル。同グループはガスマスクをした奇抜な衣装が特徴で、他のグループとの合同ユニット、仮面女子としても活動していた。

長期活動休止中の仮面女子:スチームガールズメンバー月宮かれんが7月初旬、不慮の事故で亡くなりました。
ご家族から頂いたお言葉をそのままこちらに掲載しております。
alice-project.biz
アリスプロジェクト一同、謹んで哀悼の意を表します。

月宮さんは14年2月頃から体調不良のため自宅療養していた。4月30日に更新したブログでは、「小さい頃から心の病気を持っています」「今私は、人に会うのが怖かったり、電車に乗るのも怖くてどこにも行けず、家に引きこもっている状態です」と告白していた。

幼少期からメンタル面の疾患があり、今年2月から自宅療養していた月宮さん。
事務所と遺族の意向により死去の詳細は明かされていないが、事情に詳しい関係者によれば「自殺したようです」と話している。
関係者によれば、亡くなったのは7月9日だ。

7月6日、秋葉原の常設劇場で行われた「七夕祭」に姿を見せ、会場のファンの前で「絶対復帰します」と語っていた。

有難うございます(^-^)"@AliceProject_mb: でも七夕祭りのかれん、輝いてた(゚∀゚) @karen_tsukimiya: @AliceProject_mb 何と言っても暇してますから( ´-` ).。oO"

7月8日、月宮かれんさんの最後のツィート

《公式サイトに掲載された父親からのコメント》

ご報告

かれんの父です。
月宮かれんについて、皆様にお知らせしなければならない事があります。
月宮かれんは7月初旬、事故で亡くなりました。

心の整理がつかず、皆様にご報告が遅れた事お詫び申し上げます。

月宮かれんが命を懸けて取り組んだ仮面女子:スチームガールズは彼女にとって青春の全てでした。
これから月宮かれんは念願だった妖精となり何処までも何処までも羽ばたき続ける事でしょう。

その彼女の青春の全てだった仮面女子:スチームガールズをこれからも応援して頂き、大きな舞台で煌めき羽ばたくメンバーの姿を見せてあげられたら かれんも喜んでくれる事かと思います。

アリスプロジェクトのサイト、ユニットのサイトから写真は消させて頂きますが、本人のツイッター、ブログは残したいと思いますので、いつまでもかれんの事を忘れないでいて下さい。
http://ameblo.jp/okarie-kaepyon/

最後にお願いがあります。
かれんの写真などをお持ちの方は下記アドレスまでお送り頂ければうれしいです。
karen@alice-project.biz
皆さんのかれんとの思い出を共有させて頂ければ幸いです。

ご報告が遅れたこと改めてお詫びいたします。
また今まで月宮かれんを応援して頂いたファンや関係者の方々、本当にありがとうございました。

月宮かれん 父

同事務所では「月宮かれんの訃報に関してはご家族が発信される以外のことは事務所側から何もコメントすることはいたしません」としている。

ご報告が遅れネットを通してという事、申し訳ありません。
月宮かれんがお世話になった関係者、ファンの皆様には本当に感謝の言葉しかありません。
月宮かれんの訃報に関してはご家族が発信される以外のことは事務所側から何もコメントすることはいたしません。
ご理解の程、宜しくお願いします。

「誕生日おめでとう」と最初は祝福したが、「てめー、情けねえこと言ってんじゃねえよ!これだけの人が集まってくれてんのに、バカかお前は!!」と、説教モードへ。さらに「家族が応援してくれてるかわかんないとか言ってるけどな、俺いつもFacebookシェアしてんだぞ!“いいね!”も押してんだぞ! お前の年でやりたいことを決めて、頑張ってる姿を応援しない親がどこにいるんだよ。いつも怒鳴ってるけど、お前に頑張ってほしいから怒鳴ってるんだよ。いつも情けねえことばっかり言いやがってよー!」と笑いを交えつつも、キツい言葉は止まらず、キツい言葉は止まらず、(以下略)

鈴木沙彩《刺殺》享年18(2013年)

女優。所属していた芸能事務所は、株式会社トレンド。現代美術家の高松次郎の曾孫。 脚本家・劇作家・演出家の倉本聰の姪の娘(本人にとって大おじ)《Wikipediaより》

8日午後4時50分ごろ、東京都三鷹市井の頭1丁目で、「若い女性が男に刺された」との110番通報があった。警視庁によると、女性は近くに住む私立高校3年、鈴木沙彩(さあや)さん(18)で、搬送先の病院で死亡が確認された。鈴木さんは芸能事務所に所属し、映画「冷たい部屋」(2010年公開)などに出演した。警視庁は現場から逃走した住所職業不詳、池永チャールストーマス容疑者(21)を発見、殺人未遂容疑で逮捕した。鈴木さんは同日、「同容疑者につきまとわれている」と、三鷹署に相談していた。

鈴木さんは首の右側などを切られており、自宅の敷地内で襲われた後、助けを求めようと路上に出たところで倒れたとみられる。「助けて」という悲鳴を聞いた通行人が、制服姿で路上に倒れている鈴木さんを発見し、通報した。検視の結果、死因は首や腹部を切られたり刺されたりしたことによる失血死とみられる。

現場は、京王井の頭線三鷹台駅の南東約200メートルの住宅街。現場を通りかかった女性(33)は「『誰か』という悲鳴が聞こえた方向を見ると、路上に女の人が倒れていて、男が馬乗りになって襲いかかっていた。男が拳を突き出している様子が見えた」と話した。鈴木さんを知る近所の女性は、「悲鳴が聞こえ、沙彩さんの親類の女性が『強盗が、強盗が』と取り乱しながら、路上で倒れている沙彩さんの首にタオルを当てていた」と語り、「沙彩さんは小学生の頃、女優を目指したいと話していた。いつもあいさつをしてくれる、とても優しくてきれいな子だったのに……」と声を詰まらせた。

犯人と思われる人物が逃走中にインターネットの掲示板に書き込んでいた事が話題となっております。犯人は「被害者。無差別ではないです。恨みがありました。」と書き込んでおり、鈴木沙彩さん(18)への恨みがあったことを報告している。

事件の数日前から、池永容疑者本人と思われる人物が被害者の鈴木さんとみられる少女の自撮りヌード画像や、同じ少女が男性に対し性的な行為をするわいせつ動画をアップロードしていたことが判明(※動画は既に削除されている)。さらにそれらの映像へのリンクをツイッターやネット掲示板で広めようとしていたことも明らかに。登録や書き込みは被害者の名前や学校名など個人情報がわかるように行われていた。《中略》今回のわいせつ画像や動画に関する情報は、事件報道直後からSNSやネット掲示板などを通じて急速に広がり、テレビや新聞では報じられない事件の闇としてネットユーザーの間で認知されている。そんな状況について、ハフィントンポスト日本版では「三鷹女子高生刺殺事件、被害者の画像/動画のネット拡散、どう考える?」(※外部サイトへのリンク)として紹介。わいせつな画像がネット上で「拡散」している事実に言及し、「犯罪被害者の実名報道と、さらに被害者のプライバシーがネットで拡散される『二次被害』」について問題提起している。

藤圭子《自殺》享年62(2013年)

日本の演歌歌手。1960年代終わりから1970年代初めにかけて一世を風靡した。夜の世界に生きる女の感情を描いた暗く陰鬱な歌(『怨歌』)を、伸びやかかつ深々と歌い上げた。前夫は音楽プロデューサーの宇多田照實、娘は音楽家の宇多田ヒカル。元夫は演歌歌手の前川清。《Wikipediaより》

22日午前7時ごろ、東京都新宿区西新宿のマンション敷地内で、歌手の藤圭子さん(62)が倒れているのが見つかり、病院に運ばれたが死亡が確認された。マンション高層階から転落したとみられ、警視庁新宿署は自殺とみて調べている。

マンション13階の一室に藤さんの知人の30代男性が住んでおり、ベランダにスリッパの片側が落ちていたことなどから、同署は藤さんが男性宅を訪れていて飛び降り自殺したとみて、詳しい経緯を調べている。遺書などは見つかっていないという。

自らの公式サイトで(藤圭子さんの娘)宇多田(ヒカルさん)は「8月22日の朝、私の母は自ら命を絶ちました。さまざまな臆測が飛び交っているようなので、少しここでお話をさせてください」と切り出し、「彼女はとても長い間、精神の病に苦しめられていました」と明かした。「その性質上、本人の意志で治療を受けることは非常に難しく、家族としてどうしたらいいのか、何が彼女のために一番良いのか、ずっと悩んでいました。幼い頃から、母の病気が進行していくのを見ていました。症状の悪化とともに、家族も含め人間に対する不信感は増す一方で、現実と妄想の区別が曖昧になり、彼女は自身の感情や行動のコントロールを失っていきました。私はただ翻弄(ほんろう)されるばかりで、何も出来ませんでした」と娘として苦しい胸の内を明かした。

竹花梓《不明(未発表)》享年36(2012年)

 - Uncategorized

×