ネイバー・エンタメ速報

ネイバーのエンタメ情報のまとめサイトです。

「SOS」に込められた思い!セカオワ深瀬の知られざる慈善活動が素晴らし過ぎる!

   


益若つばさと熱愛報道が日本中で話題になったセカオワ深瀬

25日発売の写真誌「FRIDAY」で「SEKAI NO OWARI」のボーカル、Fukaseこと深瀬慧(30)と、モデルの益若つばさ(30)が交際が報じられた。

偶然にも2人は誕生日が同じ1985年10月13日。同誌の記者が2人を直撃し、「交際は順調ですか」と質問すると、深瀬は「ええ、まあ」と笑顔で交際宣言。バツイチで子供が1人いる益若は「子供も一緒に来てますよ」と話し、深瀬同様、笑顔で交際を宣言したというのだ。

益若の子供もセカオワハウスになじんでいるというから、このまま交際が続けば、来年の2人の誕生日にゴールインする可能性もありそう。

深瀬さんがすごい楽しそうで嬉しい
こんなに笑ってるとこ見られて嬉しい
もし付き合ってるなら、そういう顔をさせている益若さんとのこと応援しよう!✨ pic.twitter.com/Oxe5lgQ1YB

深瀬さんと益若つばさちゃんほんとに付き合ってるんだね
お幸せに(●´ω`●) pic.twitter.com/8vC78rVxIt

深瀬くんきゃりちゃんより益若つばさちゃんといるときの方がめっちゃ笑顔やんw距離感も近いしw
はぁ~この二人可愛すぎだしお似合い◎好き☺ pic.twitter.com/cnu05YdaSf

27日、そんな話題騒然の中、深瀬の知られざる慈善活動についてSaori(セカイノオワリ)がツイートした

27日、人気ロックバンドのSEKAI NO OWARIのSaoriが、自身のTwitter上で、ボーカルを務めるFukaseの慈善活動について綴っている

深瀬が誰にも相談なく孤児院にたくさんの支援金を送っていて、一日しか無い休日にガンで闘病している子どもたちにギターをプレゼントしに行っていて、何だかそんなことを思いながらサビの歌詞を書きました。RT @kUFIi8lD19sKFG9: @saori_skow
SOSいい詞ですね!

SAORIが手掛けた楽曲「SOS」に込められた思いはそんな深瀬の姿勢を思って書き上げたという

Saoriは同日、Twitter上で寄せられたSEKAI NO OWARIの楽曲「SOS」についての「いい詞ですね!」というファンのコメントを引用し、「深瀬が誰にも相談なく孤児院にたくさんの支援金」を送っていることに触れたのだ

また、Saoriによると、fukaseは多忙な中、「ガンで闘病している子どもたちにギターをプレゼント」する活動をしているとか。Saoriはそんな彼の姿勢について考えながら、同曲のサビの歌詞を書き上げたとしている。

Saoriが話題としている同曲のサビの部分には「Don’t you let your heart grow numb to everyone Oh child, listen to the “sound of silence” Saving someone else means saving yourself It’s true, and I’m sure you know it too(子どもたち、心が無感覚にならないように“静寂”に耳をすませて、誰かを救うことは自分を救うことと同じなんだって、本当はもう、知っているはずなんだ)」という内容だ。

Saoriの思いにみんな感動!

@saori_skow
私は社会福祉士を目指してるんですけど、率先してそういう行動できるフカセさんも、それを歌詞にできるさおりさんも素晴らしいと思います。

@saori_skow @kUFIi8lD19sKFG9 そんなエピソードが……優しすぎ、感動しまくりです

一方、深瀬については今回の支援金の送り先が同院かは不明だが、孤児院の支援には前々から関心があったよう

セカオワことSEKAI NO OWARIのFukaseとSaoriが海外の孤児たちを救うべく孤児院を運営しているNPO法人の「礎の石孤児院」を訪問したことをSaoriがツイート。

深瀬くんと海外で孤児院を運営しているNPO法人の方に、一緒に出来ることを相談しに行ってました。RT @GaqTaka: @saori_skow これからデートですか?

SEKAI NO OWARIと同孤児院の関係については、HPでも紹介されており、以前から孤児院の支援を考えていたFukaseが、2014年7月に、同孤児院にメールを書いたのがきっかけ。

孤児院関係者のコメント

「SEKAI NO OWARI」との出会い

ロックバンド「SEKAI NO OWARI」のボーカルFUKASEさんが礎の石孤児院のホームページをご覧になり、
事務局にメールをいただいたのが始まりでした。(2014年7月)
以前から孤児院の支援のことを考えておられたFUKASEさんはSAORIさんと共に貴重な1日の夏休みを利用して、
礎の石孤児院・東京事務局を訪問してくださいました。
FUKASEさんとSAORIさんは孤児院に関することを熱心に質問されてこられたのが印象的でした。

その後、2015年2月には深瀬が自身のツイッターで支援を表明している

SEKAI NO OWARIのFukaseが、認定NPO邦人・礎の石孤児院の公式ツイッターが開始したことを受け、支援をツイッターで表明した。

 - Uncategorized

×