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カイエンおねだり? 好投した斎藤佑樹に週刊文春から利益供与疑惑が

   


▼日本ハムの斎藤佑樹が先発し、5回無失点の好投

日本ハム・斎藤佑樹投手(28)が先発し、5回3安打無失点の好投を見せたが、勝ち負けはつかなかった。

斎藤は「きょうは低めに丁寧に投げることだけを意識しました。なんとかピンチを背負いながら、粘ることができてよかったと思います。あとはチームが勝てるように応援したいです」とコメント。

▼しかし試合結果より斎藤佑樹への文春砲の方が話題に

関係者によれば、斎藤は出版社ベースボール・マガジン社の池田哲雄社長に「鎌ケ谷の二軍練習場に通うための車が欲しい」とおねだり。

価格が2000万円を超えることもある高級車ポルシェのカイエンを希望したが、マカンの新車に落ち着いたという。マカンも価格は最低でも800万円を超える。

他にも社や池田社長が所有するマンションを提供したこともあったという。

いわゆる「タニマチ」ですね。

野球選手の金品授受を巡っては、過去に桑田真澄、水野雄仁らが処分を受けたこともあり、日本ハムの対応が注目される。

桑田真澄、水野雄仁らが用具使用に関してメーカーに裏金や利益供与を要求していたことを後日認めて謹慎・罰金の処分を受けた。

斎藤佑樹、五回無失点、マカンあげた甲斐あって活躍したな。そりゃバレた今日打ち込まれたら、いよいよ取り返し付かないもんな

斎藤佑樹ポルシェ手に入ったんやな… 欲しかったカイエンの弟車マカンなんだけども。news.yahoo.co.jp/pickup/6207534

斎藤佑樹が出版社社長にカイエンが欲しいって言って結局マカン買ってもらったとか、、、。
どっちもSUVやないか!
羨ましすぎる

斎藤佑樹、カイエンじゃなくてマカンというのがリアルやなぁ。本当はカイエン乗りてぇ。

▼今季初登板でも好投していた日本ハムの斎藤佑樹投手

斎藤はこの打席まで打率.111だった9番高田にも痛烈な右前打を浴びたが、一死満塁から1番本多を6-4-3の併殺に仕留め、絶体絶命のピンチを切り抜けた。

「とりあえずスタート出来たので、次は緊張はなくなると思う。(内容は)良くなかったですけど、何とか抑えようという気持ちと丁寧に投げようという気持ちだった」と待望の今季初登板で奮闘した。

▼腰の入った新フォームに取り組む斎藤佑樹

齋藤「そう見えますか。でもひねりは意識していない。後ろに重心を置くことで、体を大きく使えるようになった」

昨季1勝に終わった日本ハムの斎藤が文字通り「腰」を入れ、フォーム改良に取り組む。左足を上げた時、スパイクが軸足に巻き付くほど後方に回り、打者から背番号が見えるほどひねりが入る。

(1)左足を上げる時、腰を前に倒す→(2)腰が入ると胸郭が開く→(3)胸郭が開くと肩甲骨の可動域が広がる→(4)結果、腕の振りが大きくなり、強い球がミットに届く。ダイナミック。それが今の斎藤の投げ方をよく表す。

斎藤によれば、新フォームは「腰を入れる」ことから始まるという。あとは人体の構造が自然に動きを導いてくれる。

吉井投手コーチは「いい投げ方になった。あとは実戦でもできるかどうか。それには反復練習しかない」と言った。

▼好投を帳消しにするようなファンからのヤジに、口数の少ない斎藤佑樹

▼明らかになっていく斎藤佑樹の日常

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