ネイバー・エンタメ速報

ネイバーのエンタメ情報のまとめサイトです。

歌舞伎町で道頓堀で。石原さとみ、長谷川博己ら豪華登場!

   


◆話題の映画「シン・ゴジラ」が7月29日に公開迫る

第1作の『ゴジラ』(1954年)が公開されてから約60年、現在までに国内で計28作品が製作され、1億人に迫る累計観客動員数を記録するなど、日本を代表するシリーズ映画として君臨する「ゴジラ」。

今回、日本版ゴジラ復活の声が高まる中、国内シリーズ12年ぶりとなる最新作『シン・ゴジラ』が誕生した。

>楽しみにしているファンは多い

それはどうでもいいとして、マジでシン・ゴジラ楽しみになってきたぞ。今年、マジで邦画が豊作じゃないですか

シン・ゴジラの前売り券届いたーーー!!
後は公開まで待つしかない
楽しみやなぁ

シン・ゴジラは木曜深夜から上映するらしいが、さすがに厳しいので、金曜のオールナイトにしました!あー楽しみだ!

◆そんな「シン・ゴジラ」の公開直前イベントが行われた

《東京・新宿の歌舞伎町で》

映画「シン・ゴジラ」(庵野秀明総監督、29日公開)のワールドプレミアが25日、東京・TOHOシネマズ新宿前で行われ、

主演の長谷川博己(39)、竹野内豊(45)、石原さとみ(29)らが出席し3000人のファンが集まった。

この日は、「ゴジラヘッド」を撮影する観光客が後を絶たないTOHOシネマズ新宿前の歌舞伎町セントラルロードが、通りの名前を「ゴジラロード」と“改名”することになり、命名式も執り行われた。

ホントだ❗ゴジラロードって書いてある❗ pic.twitter.com/a3xzPbCOll

ゴジラロードは、ゴジラの体長と同じ118・5メートルで登録された

>この日は出演者らがゴジラロードに敷かれたレッドカーペットを歩いた

主演の長谷川博己(39)は命名について「こんなにうれしいことはない。新宿区の懐の深さに感動した」と笑顔。石原さとみ(29)も「新宿区にふるさと納税をしようかな」とご満悦だった。

石原は、「一歩一歩きましたが、果てしなく長かったです。史上初めてゴジラの名前がついた場所なんですね。ゴジラが現れても、ここだけは守られるんじゃないですかね」と笑みを浮かべた。

精力的にサインに応じるなど、ファンサービスに努めた長谷川は「ゴジラロード! すごいですね。歌舞伎町に出来るとは!」と興奮を隠し切れない様子

「ポケモンGO」が世界を席巻中。長谷川は対抗心を燃やし、「ポケットに入る小さいモンスターを追いかけるのもいいですけど、この夏は史上最大のモンスターを一緒に追いかけてほしいです」とアピール

「ぜひ女性にも楽しんでもらえれば」(竹野内)、「人それぞれ、受け取り方が違う作品。皆さんの感想を聞いてまわりたいです」(石原)、

「ゴジラ対人間はもちろん、人間対人間のドラマにも、今だからこそ伝わるメッセージがこめられている」(高良)と共演陣も思い入れは格別。

 - Uncategorized

×