ネイバー・エンタメ速報

ネイバーのエンタメ情報のまとめサイトです。

見どころはアクション!?【IQ246】執事役が似合いすぎなディーン・フジオカがカッコ良すぎた!!

   


織田裕二が主演を務めるドラマ『IQ246~華麗なる事件簿~』

犯罪研究に力を入れてきた学究派の家系として知られる名門の法門寺家。代々受け継がれるIQ246の頭脳を持つ法門寺家の89代目当主・沙羅駆(しゃらく)に扮する織田が、一見して完全犯罪とも思える難事件を華麗に解き明かしていくミステリ―ドラマ

織田裕二の演技に賛否両論の声が集まっているが・・・

初回放送が終わると織田の演技がすべての話題をかっさらってしまった。これまでの織田のイメージとはかけ離れた独特の話し方をするキャラクターを、肯定的に受け止める人もいれば、否定的に受け止める人もいた。

ネット上では『相棒』で水谷豊演じる『右京さんみたい』『右京のモノマネ?』といった声が噴出し、『あのしゃべり方のせいでドラマが頭に入ってこない』『普通にしゃべって!』と声が相次いでいた。

一方でこれまでのイメージを払拭する演技に意外性を感じるという声もあった。

初回視聴率は13.1%と大健闘

初回平均視聴率が13.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)とスタッフから知らされ、織田が跳び上がらんばかりに喜んだという。

そんな織田に負けじと存在感を見せているのがディーンフジオカである

執事役を務めるディーン・フジオカ(36)が大きな存在感を放っている。16日に第1話が放送されてからツイッター上では「世界一執事が似合う」「ツボを押さえてる!」と演技を絶賛する声が相次いだ。

過去には、連続テレビ小説『あさが来た』の五代友厚役で脚光を浴び、TBS『ダメな私に恋してください』の黒沢歩役ではドSっぷりで話題を集めていた。

メガネ姿でスーツをびしっと着こなし、時には浮世離れした沙羅駆をたしなめ、時には華麗な格闘技で犯人を取り押さえる。立ち居振る舞いも含め、完璧な執事になり切っている。

アクションシーンもすごかった!?

ボクシングや中国武術を得意とするディーンフジオカにとっては近接格闘アクションは朝飯前!?

フジオカも36歳と若くはありませんが、趣味の一環としてボクシングジムに通い、中国武術にも親しんでいるという根っからの肉体派

今日は最初から横で撮った✨
ディーンさん今日もイケメンでした

#IQ246
#ディーン・フジオカ
@DeanFujioka pic.twitter.com/aJ9DU5kLmC

「ディーンさんの格闘アカン…3ピーススーツで犯人確保やばい…毎回やって…」「犯人確保するディーン様かっこよすぎた…」「アクションシーンかっこよすぎか…あんな執事いたらやばい」「ディーン様の執事姿と敬語とアクションがカッコ良すぎて…」「ディーンさんのアクションなによりかっこよかった」と、絶賛する感想が続出していた。

完璧すぎる執事っぷりにファンもメロメロ

ディーンやばいかっこいい……執事ディーンやばいって……やばいやばい……すき……

子供にもわかるイケメン執事
おディーン様

IQ246のおディーン様の格好良さは本当に完璧。ここだけで十分お釣りがくる。

今週のおディーン様も美味しゅうございました #IQ246

織田裕二のドラマばあちゃんからめっちゃ勧められて今日初めて観たんだけどディーンフジオカかっこよすぎてチビるかと思った

はぁぁぁぁぁ❤❤やっぱり執事ディーンかっこいい
こんなに素敵な人、アメリカにもいなかったわー

#IQ246
#ディーンフジオカ

IQ246のディーン様素敵ですた
黒髪眼鏡スーツご馳走様です。

ここ最近の楽しみはIQ250くらいのディーン様が本気を出すときに眼鏡を外す瞬間をみることです!たまらん。

IQ246のディーンさんかっこよすぎしんどい

 - Uncategorized

×