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【報道されない】のん(能年玲奈)と「この世界の片隅に」を応援する方法

   


あまちゃん で大人気になった能年玲奈さんは、現在 「のん」として活動中

のん、LINE仕様です。ひらがなだと二文字がちょうど良いですね。

2016年11月公開のアニメ映画「この世界の片隅に」では主役の声優を担当

すずさんの世界を彩る女優・のん、音楽・コトリンゴ
主人公すずさんを演じるのは女優・のん。片渕監督が「ほかには考えられない」と絶賛したその声でやさしく、柔らかく、すずさんに息を吹き込みました。すずさんを囲むキャラクターには細谷佳正、稲葉菜月、尾身美詞、小野大輔、潘めぐみ、岩井七世、牛山茂、新谷真弓ら実力派が集結。松竹新喜劇の座長・澁谷天外も特別出演しています。
本作の音楽はコトリンゴが担当。ナチュラルで柔らかい歌声と曲想が、すずさんの世界を優しく包みこみます。

「この世界の片隅に」は、すでに試写を観た人からは非常に高い評価

徹底したリサーチに基づく精緻な描写の積み重ね。とりわけ空襲場面の迫真性は息を呑む。3374人のクラウドファンディング支援者にとって誇らしい完成度。生まれながらにして古典の風格をもつ日本映画の傑作だ。【『この世界の片隅に』ゼロ号試写】 pic.twitter.com/8Qle4sbCvM

「この世界の片隅に」試写。驚愕の完成度。魔法のような素晴らしさ。題材的にこういう表現は相応しくないかもしれないけど、目も耳も陶酔しっぱなし。圧倒的な「のん」の声の個性。その声と呼応するコトリンゴの主題歌(「悲しくてやりきれない」!)と劇伴。洋邦問わず、今年ベストアニメ映画はこれ!

#この世界の片隅に 試写、観終わってクールダウン中。いろいろな思いが胸を駆け巡っています。呉と広島の記録と記憶、こうの史代さんが切り取った世界、片渕監督の解釈、そしてのん(能年玲奈)ちゃんの吹きこんだ生命のマッチングは想像以上で、本当に天の配剤でした。こちらの仕事、万全にせねば…

『この世界の片隅に』…悲しくて、切なくて、美しくて、恐ろしい映画だった。大切なものを失う少女の物語だ。主演のんの声には深い喪失の響きが感じられた。彼女は自分の名前すら失った。『あまちゃん』の能年玲奈はもういない。ここから、女優のんの戦いが、新しい舞台が始まる…。

出演させて頂いてるアニメ映画『この世界の片隅に』の試写会に行ってまいりました!
素晴らしかった。
特に主役の、のん(能年玲奈)さんが素晴らしくハマってた。
こんな素敵な映画に関われて良かった!
11月中旬から全国公開されます!
是… twitter.com/i/web/status/7…

映画『この世界の片隅に』、試写で観たんですけど声優・のんが素晴らしかったです。作品としてはよく出来てるけど地味だから、プロモーションが上手くいかないと大変だろうなー。

『この世界の片隅に』の追加試写を鑑賞できる幸運に恵まれた。冒頭から何故か涙腺を刺激され、のんさんが演技してるように思えないほどに、すずさんが自然にそこにいて、笑って息を飲んで、観終わった後は道行く人々に幸あれと思ってしまうような映… twitter.com/i/web/status/7…

しかし不思議なほどに「この世界の片隅に」はTV番組などで報道されない

さて、この全国公開アニメ映画『この世界の片隅に』なのですが、公開まで一か月を切った同映画のプロモーションが、テレビ・ラジオ・新聞等のこの国のマスメディアで一切報道されない(正確にはNHK以外で)、という珍現象が起きているのであります。

 民放テレビ局やスポーツ紙はこれをまったく取り上げていないのです。

8月に当映画の主演(女優:声の出演)などが発表された際も、「リアルサウンド」「クランクイン!」「Billboard Japan」といった一部ネットニュース媒体が報じる一方で、通常であればこの手のニュースにいち早く飛びつくオリコンや、日刊スポーツ、スポーツニッポン、スポーツ報知、サンケイスポーツ、デイリースポーツといった主要スポーツ紙が完全スルーいたします。

また、この時、情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)は、出演予定者として前日に告知していたにもかかわらず、なぜかオンエアに主演女優の姿は見られず仕舞いです。

 今日に至るまで、NHKを除いて、日テレ系列、TBS系列、フジ系列、テレ朝系列、全民放のワイドショー、並びに、日刊スポーツ、スポーツニッポン、スポーツ報知、サンケイスポーツ、デイリースポーツほか、すべてのスポーツ紙にて、このアニメ映画『この世界の片隅に』のプロモーション関係が、完全に”黙殺”されているのでございます。

この映画の主演女優がのん(本名:能年玲奈)さんであり所属大手プロダクションと独立騒動を起こしているためだというのです。

 大手プロダクションのご機嫌を損ねたくないテレビ各局は”自主的”に報道を控え、臆病にも系列スポーツ新聞までもが一斉に”沈黙”を守っている、というのが現状なのであります。

これはやっぱり能年玲奈と事務所とのトラブルによるものなのだろうか?

それはそうと、この世界の片隅にのメディア向け試写会が連日満員ですごいことになってるみたいな話あったし、メディアの中の人もどうにかなんとかできないかみたいなことを各方面で頑張ってたりするんじゃないかみたいなことを期待してたりする。

NHK では能年玲奈さんと「この世界の片隅に」の特集が組まれました!

主人公の声をつとめる 女優 のんさん
「(オファーを受けて)すごくびっくりした。
原作を読んで、すごい作品だと思ったので、絶対やりたいと思った。」

先月(9月)行われた完成試写会。
監督と、声を担当したのんさん、そして原作者・こうの史代さんが喜びを語りました。

主人公の声をつとめる 女優 のんさん
「すごく、日常とか普通の暮らしを大切に描いている作品だと思う。
戦争というのが降ってきて、だからこそ毎日を生活することがすばらしいと思える。
とてもいいテーマだなと思った。」

のん(能年玲奈)ファンと「この世界の片隅に」ファンはネットで応援しよう!

たとえ民放TVや大手出版社雑誌で紹介されなくても良い作品は口コミで話題になります。
作品の良さにふれて報道し始めた雑誌・TV局も出てきました。

今やネットでの口コミは相当な力を持っています。

のん(能年玲奈)さんと「この世界の片隅に」の存在を話題にしていきましょう!

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