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ピコ太郎、YouTube閲覧回数世界一を達成!気になるYouTube動画の収入額は?

   


▼ピコ太郎がYouTube閲覧回数世界一を達成

いま、世界をピコ太郎の「PPAP(ペンパイナッポーアッポーペン)」が席巻している。

一度聞いたら耳から離れない謎の中毒性が話題を呼び、あのジャスティン・ビーバーも絶賛。

大げさではなく一大ムーブメントと言っても過言ではないだろう。

そんな「PPAP」に新たな勲章が加わった。なんとピコ太郎のTwitterによると、1週間のYou Tube再生回数が世界一になったというのだ! もはやとどまることを知らないPPAP旋風!! PPAPはどこまで記録を伸ばすのか!?

皆さんに…大変な報告があります…

千葉出身…シンガーソングライター、

ピコ太郎のPPAPのビデオが…

…一週間の閲覧数…

世界一に…なりました…

ぴぴぴぴぴぴぴぃ!!!… twitter.com/i/web/status/7…

▼ピコ太郎の正体はお笑い芸人の「古坂大魔王」

ピコ太郎の正体は、2005年に解散した元お笑いトリオ『底ぬけAIR-LINE』のボケ担当で、2008年からはピン芸人として活動している古坂大魔王。本名は古坂和仁(こさか かずひと)。

事務所はエイベックス・マネジメント。

元々はお笑いトリオ(後にコンビ)「底ぬけAIR-LINE」として活動を行っていたが、2003年9月からお笑い活動を休止し、テクノユニット「ノーボトム!」の活動に専念。

音楽性を追求するため、2005年10月11日にホリプロコムを離れ、ユニットも「NBR(NEW BUSHIDOU RAVERS)」 に改名。

NBRとしてクラブイベントプロデュースや、個人でもmihimaru GTのアルバム・ライブツアー参加の他、鈴木亜美などの楽曲リミックスを手がけている。

2008年からは、音楽活動での行き詰まりから、お笑い芸人としての活動も本格的に再開した。

『タモリのボキャブラ天国 大復活祭スペシャル』に出演した際は元u-turnの土田晃之とコンビを組んでネタを披露した。

2016年に、古坂が扮するキャラクターであるピコ太郎の動画「ペンパイナッポーアッポーペン」が話題となり、日本国外のメディアにも取り上げられた。

▼制作費用は10万円 日本の中高生とJ・ビーバーに感謝

「ペンパイナッポーアッポーペン(PPAP)」が世界134カ国で配信されるなどして注目を浴びるピコ太郎が28日、東京都内の外国特派員協会で会見した。

全米ビルボートチャート77位にも入っただけに、多くの記者が詰めかけた中、ピコ太郎は制作費用が10万円だったことを明かした。

 動画が世界的に注目を浴びたことには、アーティストのジャスティン・ビーバーがツイッターで「僕のお気に入り」とつぶやいたことが大きかった。

世界中に知れわたったことについてピコ太郎は「一番最初は日本の中高生の方が見てくれたと思う」と感謝し、「ジャスティンインパクト。そこで一気にぐんぐん」とジャスティン・ビーバーにも感謝した。

 ピコ太郎はまた、「全世界契約決定しました。ありがとうございます。もともと10万円で作った動画です。スタジオ借りて6時間で20曲とりました。それが世界にこうして広がっていく。ネットってすげえ!」と喜んだ。

▼ネット民が分析した流行った理由 世界中だれでも真似できる上に、応用が利くから

流行った理由は簡単、世界中だれでも真似できる上に、応用が利くから。

▼まさかの世界一にネット民の反応は?

日本では中高生の中で流行ってるだけ
海外でジャスティンが拡散させたり意味の分からん盛り上がりをしてる

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