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なぜか「桂歌丸」師匠の画像がブームになってる件w

   


◆twitterに桂歌丸師匠の若い頃の写真が投下された。

うおー渋くてかっこいいなーと思って名札見て死ぬほど驚いた pic.twitter.com/0ArYABLnxC

◆たちまちこれが話題に、、、

歌丸師匠かよ!メッチャかっこいい!渋い!

吃驚。歌丸さんこんな渋い男だったのね。

歌丸師匠の若いころの写真、インテリヤクザっぽい

私だけ歌丸師匠が呪われてるんだけど pic.twitter.com/64wRKRqspw

そういえば昔買った若い頃の歌丸さんのブロマイド出てきた。とれたてのらっきょうみたいでかわいい pic.twitter.com/lhwcODeaLf

◆早速、ネットで検索をかける人も急増。

相変わらず、「桂歌丸 死去」「桂歌丸 他界」も存在してますけど、、、w

◆そこそこ出てくる!

1989年(平成元年) – 横浜市政100周年にて市民功労賞、同年文化庁芸術祭賞受賞。

東京ガスの販促用の小冊子と思われるもの中に歌丸師匠の姿が。 タイトルは「いらっしゃいませ」

◆改めて、桂歌丸師匠って?

桂 歌丸(かつら うたまる、1936年〈昭和11年〉8月14日 – )は、日本の落語家。本名は椎名 巌(しいな いわお)。
神奈川県横浜市中区真金町(現:南区真金町)の出身・在住。定紋は『丸に横木瓜』。血液型はA型。横浜市立横浜商業高等学校定時制中退。
地元・横浜においては横浜にぎわい座館長(2代目)、横浜橋通商店街名誉顧問も務めている。位階勲等は旭日小綬章。

演芸番組『笑点』(日本テレビ)の放送開始から大喜利メンバーとして活躍し、現在は同番組の5代目司会者を務める。

『笑点』には1966年(昭和41年)5月から出演し続けている。

◆今年1月にはインフルエンザ感染によって2週間入院していた。

落語家の桂歌丸(78)がインフルエンザに感染し、東京都内の病院に入院していることが7日、分かった。

関係者によると、5日に東京・国立演芸場で行われた「新春国立名人会」の終演後に体調不良を訴え、39度の高熱だったため、救急車で近くの病院へ運ばれた。検査の結果、インフルエンザと診断された。

◆2月8日にはインフルから回復し「笑点」復帰!元気な姿を見せた。

番組冒頭、歌丸は観客とともに座席から「司会の歌丸です」とあいさつ。「インフルエンザが悪化して2週、お休みしましたがもう大丈夫です。円楽には負けません」と笑いを誘った。当の円楽は「今日は私の誕生日です。この日に師匠が復帰してなにか縁を感じます」とにこやかに語った。

インフルエンザを発症して入院していた落語家の桂歌丸(78)が8日、日本テレビ系のバラエティー番組「笑点」に出演し、元気な姿を視聴者に見せつけた。

◆過去にもさまざまな病気になりファンから心配されていた歌丸師匠。

歌丸は09年に肺気腫、昨年3月にも慢性閉塞性肺疾患と左側肋骨骨折で入院。5月1日に高座復帰も、同7日に帯状疱疹で再入院。同22日に退院し、31日に「笑点」の収録で復帰している。

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